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このミシンが買えるのは当店だけ!JAGUAR×美心工房の限定コラボミシン!大人気機種がリニューアルでさらに使いやすく!自動糸調子付きでミシン初心者の方でも安心!迷うことなく気軽にお使い頂ける一台です!

【商品名】
JAGUAR コンピューターミシン MM-115P(N)

【サイズ(幅 / 高さ / 奥行き)】
376×301×197mm

【重さ】
6.8kg

【付属品】
ミシン針(#14×3本)/ボビン(3個)/補助糸立て棒/糸ごまクッション(2個)/糸ごま押え(大)/糸ごま押え(中)/ブラシ付きシームリッパー/針板用ネジ回し/ダーニングプレート/ボタンホール押え/ボタン付け押え/端縫い押え/ソフトカバー/取扱説明書/取扱説明DVD/電源コード













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70の爺の手習いで初めてのミシンを買いました。目的はズボンの裾上げなどに使う予定です。到着の次の日開梱をして取説を見てみましたが、中々理解できず苦労しました。次の日取説と本体をじっくり見ながら、下糸の巻き方、ボビンのセット、上糸のかけ方など順番に取り組み、ようやく動きのしくみが感じ取れました。早速タオルを使い雑巾のようなものを縫い始めたら簡単に縫うことが出来て喜んでいます。出来栄えはともかくいろんなパターンの縫い方を実施して便利な機械と感じています。 目的のズボンの裾上げは厚地の生地なので、16番の針を買ってもらい何とか完成。次にレースカーテンの長さ調整(裾上げ)にチャレンジ。縫う距離が長いので何回も上糸の切れに会い苦労しました。しかし自動糸通し器で簡単に糸通しが出来るのでくじけず完成しました。 出来栄えはこれから鍛錬するとして、初心者には非常に簡単にできるミシンと高評価できると思います。#13;
元々裁縫する気もなく時々裾上げ程度にミシンを使っていました。雑巾を縫ったり簡単な物しか縫えないような、返し縫いもできないとても簡易なミシンです。 用途が変わるわけでもないですが、次に買うときは返し縫いができるのは必須で、何より自動糸調整ができるものが欲しく、このミシンを選びました。 自動糸調整ができるし、糸も簡単に通せるし、ボビンに糸を補充するのもセットスタートすれば止まるまで待てばいいだけだし、手元も明るくなるし、糸幅針位置も変えられるし…と、前より機能が良すぎるので逆に評価が難しいのですが、間違いなく言えるのはお値段がそうしない割には高機能なのではないかと思います。 またさっそく強めのストレッチ素材で出来たジーンズの裾上げをしたところ一度釜に絡みましたが、そのような難しめの布に対しての技術が必要なだけだろうなー生地が相当伸びるし仕方ないかなーという感じでしたし、ちゃんと縫えたところはとても綺麗でした。 フットペダルとワイドテーブルを頂けたのがありがたいですね。 直線縫いしかできなかったような簡易ミシンしか持ってなかった私には機能が使い尽くせるかという商品ですが、これから楽しみです!#13;
注文番号 misinkoubou-10003985   ブラザーからの買い替えです。 ランキングサイト1位だったこともあり購入。 ジャガーは美心工房さんでないとメーカー保証にならないとのことでしたが、どのみち一番安かった上に期間限定でフットペダルやワイドテーブルまでついていたのでこちらで買えて良かったです。 コンピュータミシンは初ですが、最高に使い勝手がいいです。素人なので自動糸調整はとてもありがたい。適当に縫っても綺麗な縫い目になります。 自動糸かけの方法が、説明書ではまったく意味不明でしたが、公式YouTubeでグラフィック映像を見て初めて理解しました。一回分かればあとは簡単で使いこなせるようになりました。さっそく子供用の抱っこ紐作りました。 ちなみに説明書についていたYouTubeのQRコードは何故か読み取れなかったので自力で型番入れて検索しました。動画だと理解が早いのでおすすめです。 ただ、カバーがヘロヘロでただのビニール引っ掛けるだけなのでフットペダルやコードなどの付属品がまとまらず不便でミシンカバンを注文しました。ミシンカバンはAmazonが一番安いです。#13;
レビュー遅くなりました。 仕事が多忙な為使用している時間が無かったのですみません。 25年くらい前に祖母が買ったミシンを使用していましたが、あちこち壊れた為に母の要望で買い直しました。 母にマスクを作ってもらっているので、自動糸調整機能が付いているものが欲しいとのことで。 今のところ縫うことについては快適だそうです。 星4の理由は自動糸通しで、最後の針に糸を通す1つ前の工程の針の上部に糸を通すのが説明書やDVD通りにやっても糸が通らなく上から刺した方が余程に早いことだそう。針に糸を通すのも自分でやってもすぐ終わるので、その機能は微妙とのこと。特に必要としてる機能ではなかったのですが、使いずらいとのことで星マイナス1です。 それ以外は音も思ったほど大きくないし使い心地はとても良いとのこと。 特典等は付いてない時期に購入しましたが、それも使用しないので不必要とのこと。本体さえあれば十分だそうです。#13;

おしらせ

2022/07/23

Auto MIRANDA 5cm F1.9 and 50mm F1.8



マイナーなマウントに平凡なスペックなど、わざわざここにゆく理由がなければ手にする事もないミランダカメラのF1.8 / F1.9クラスのレンズですが、使ってみると案外と特徴がある事に気付かされます。記事化することにしました。

ぺンタレフカメラのパイオニア
ミランダの交換レンズ群 
part 6

ミランダカメラ初の自社製レンズ

AUTO MIRANDA 5cm F1.9

F2前後の標準レンズといえば軒並み開放からシャープで高性能(無個性)なものが多いのですが、この安いレンズは滲みが多く、コントラストも低く、ぼんやりとした柔らかい描写が特徴です。このモデルはミランダカメラが交換レンズの自社生産にのり出して間もない頃の製品でしたので、技術的にまだ発展途上だったのかもしれません。レンズホリックの輩には千載一遇の機会ですので、取り上げない手はありません。

Auto MIRANDA 5cm F1.9:  S/N: 456XXXX, フィルター径 46mm, 最短撮影距離 0.45m, 絞り値 F1.9-F16, 絞り羽 6枚構成, MIRANDAバヨネットマウント, 重量(実測) 193g

 ミランダカメラがレンズの自社供給を始めたのは1963年からで、それまで自社の一眼レフカメラに標準搭載するレンズはZUNOWや興和、藤田光学などから供給してもらっていました。その頃のレンズにはシリアル番号の先頭に"K", "T", "Y"など供給メーカー各社の属性を表す頭文字が記されていましたが、1963年10月に登場した一眼レフカメラのMIRANDA F以降では、こうした頭文字が記されなくなっています[1,2]。これ以降の標準レンズは全て自社で生産し供給することとなったためです。最初の自社製レンズはKOWA製MIRANDA 5cm / F1.9(AUTOMEX II用)の後継モデルとして1963年に供給された標準レンズのAUTO MIRANDA 5cm F1.9でした[1]。レンズは1963年に登場したMIRANDA F用としてカメラとセットで供給が始まり、1966年登場のMIRANDA FV/GTまで供給されました。ちなみにカタログには1968年まで掲載されています。1966年に登場した一眼レフカメラのMIRANDA SENSOREXで新設計のAUTO MIRANDA 50mm F1.8に置き換えられ、カタログから姿を消しています。

レンズ構成はこのクラスの製品では一般的な4群6枚のガウスタイプで(下図)[3]、口径比がF2程度であれば無理なく収差補正ができるところですが、実際に使用してみると滲みが多く、柔らかい描写であることに驚かされます。F2クラスの柔らかい描写のレンズは探しても少ないので、今後ますます人気の出そうなオールドレンズです。オートミランダでドミロンの夢を見られるかな?

AUTO MIRANDA 5cm F1.9構成図:文献[3]からの見取り図(トレーススケッチ)
 
 
レンズの市場価格
比較的多く流通しているレンズですし、今のところ値段も安いので、特徴のあるレンズを探している方におすすめしたいです。レンズの日本国内での中古相場は、コンディションにも左右されますが5000円~7000円程度と気軽に手を出せる価格帯です。私は2020年春に国内のネットオークションにて即決価格5000円+送料で落札購入しました。アダプターの入手が難しいため全く注目されてこなかったレンズだったようで、ネットには作例が全く出ていません。
 
撮影テスト
開放ではフレアが画面全体を覆い、コントラストは低下気味で、滲みを伴うボンヤリとした雰囲気のある描写となります。レンズのコンディションは良好ですし、鏡胴への光学ユニットの据え付けが緩んでいるわけでもないので、もともとこういう描写のようです。ボケは四隅で像が流れることがありますが、回転ボケ(グルグルボケ)までには至らない一歩手前です。背後のボケは硬めで、距離よってはザワザワとします。近接撮影時の方が遠方撮影時より滲みが少なめでした。もちろん絞ればフツーにシャープな描写になります。開放で積極的に使ってゆきたいレンズですね。
  
F1.9(開放) Sony A7R2(WB: 日陰) 開放では滲みを伴うソフトな像です。オールドレンズとしては嬉しい結果ですね

F4 Sony A7R2(WB:日陰)もちろん絞ればスッキリ写ります

F1.9(開放) SONY A7R2(WB:日陰) 再び絞りを開けるとソフトな描写になります

F1.9(開放) Sony A7R2(WB:日光)

F5.6, Sony A7R2(WB:Auto)

F1.9(開放) SonyA7R2(WB:Auto) ボケは回転ボケの一歩手前で四隅が流れています。近接撮影時の方が遠方撮影時より滲みが少なめです
 
続いて後継モデルのAuto MIRANDA 50mm F1.8を紹介します。こちらの方がF1.9のモデルより幾らかシャープに写る新設計のレンズで、やはりミランダカメラが生産しました。このレンズは一眼レフカメラのMIRANDA SENSOREXとのセットで1966年に市場供給が開始されています。初期ロットの個体はフィルター径が46mmでしたが、直ぐに52mm径に変更となりました。1972年に同社が発売した一眼レフカメラのSENSOREX EEではEE(Electric EYE)に対応したAUTO MIRANDA E 50mm F1.8(タイプEとも呼ばれる)も登場しますが、設計構成は従来型と同一です。レンズは1975年に登場したSENSOREX RE-II用とdx-3用に供給された新設計のAUTO MIRANDA EC 50mm F1.8に置き換えられ生産終了となっています[4]。今回は比較も兼ねてフィルター径46mmの初期ロットとタイプEの後期ロットを入手しました。
 
Auto MIRANDA 50mm F1.8:  S/N: 191XXXX, フィルター径 46mm, 最短撮影距離 0.45m, 絞り値 F1.8-F16, 絞り羽 6枚構成, MIRANDAバヨネットマウント, 重量(実測) 205g


Auto MIRANDA E 50mm F1.8:  S/N: 113XXXX, フィルター径 52mm, 最短撮影距離 0.45m, 絞り値 F1.8-F16, 絞り羽 6枚構成, MIRANDAバヨネットマウント, 重量(実測) 228g




















 
ンズ構成は下図に示すような4群6枚のオーソドックスなガウスタイプです。F1.9のモデルからの明らかな改良点がみられ、特に第2群の接合面の形状とガラスの厚みに大きな差があります。
  
AUTO MIRANDA 50mm F1.8の構成図:文献[5]からの見取り図(トレーススケッチ)
  
レンズの市場価格
これらも比較的多く流通しているレンズで、今のところ安値で取引されています。レンズの中古市場での相場は、コンディションにも左右されますが5000円~7000円程度と気軽に手を出せる価格帯です。
 
参考文献・資料
[1]クラシックカメラ専科64ミランダの系譜, 2002年9月
[3] MIRANDA F instruction manual(English)
[4] MIRANDA SENSOREX RE-II manual; dx-3 manual (English)
[5] MIRANDA SENSOREX instruction manual(English) 
  
撮影テスト
2本の50mm F1.8(Type EとNon-Type E)はカタログに掲載されている構成図を見比べる限り同一設計のレンズですが、写真を撮り比べた結果からも写りに差はありませんでしたので、やはり同一設計のモデルであることを再確認することができました。F1.8のモデルはF1.9のモデルよりもフレアの発生量が少なく、シャープネスやコントラストに改善がみられ、より高性能なレンズとなっています。開放でもピント部はスッキリとした描写です。ミランダカメラの技術力が日々向上していた事の証でしょう。ただし、歪みは樽型で目立つレベルでした。
 
F1.8(開放) Sony A7R2(WB:⛅) 時間帯的に良い写真が取れそうな予感です。ピントは赤い橋。F1.9のモデルよりもシャープネスは明らかに高くフレアも少なめです


F1.8(開放) Sony A7R2(WB:⛅)
F1.8(開放) Sony A7R2(WB:日陰)

F1.8(開放) Sony A7R2(WB:日陰)けっこう樽型歪みがあります

F8, Sony A7R2(WB:日陰)

2022/07/17

Auto MIRANDA 21mm F3.8


















ぺンタレフカメラのパイオニア
ミランダの交換レンズ群 part 5

フレクトゴン20mmを手本にした

MIRANDAマウントのウルトラワイド

AUTO Miranda 21mm F3.8

MIRANDAブランドのレンズの中で焦点距離25mmに次ぐポピュラーなモデルが今回取り上げるAuto Miranda 21mm F3.8です。レンズメーカー各社のOEM製品であるSOLIGORブランドにもミランダマウントの同一モデルがありますが、販売時の価格設定はミランダ純正モデルより若干安価でしたので、Auto MIRANDAはSOLIGORの上位ブランドという位置づけであったようです [1]。レンズの発売年は不明ですが1972年には既に発売されていました。AIC Photo Inc. ARRIMATSU CORP.(1972年) から出ているSoligorレンズのカタログに構成図付きで掲載されており、1972年に印刷された米国小売業者のプライスリストでも確認できます[1,4]。焦点距離が20mmではなく21mmであることを中途半端だと受け止める人も多くいると思いますが、これは対角線画角がライカ版35mmでちょうど90度であるところから決まっています。切りの良い焦点距離よりも、本質的に重要な切の良い画角が重視された結果が21mmだったのです。いかにもドイツ人的な発想であることは容易に想像ができます。21mmの起源は1958年に登場したスーパー・アンギュロン 21mm F4だったのでしょうか?。

Auto Miranda 21mmを供給したメーカーがどこであったのか、エビデンスとなる資料は見つかっていません。鏡胴のよく似たRIKENON 21mm F3.8の存在が確認でき、ミランダ研究会によると同等のトミノンやヤシノンもあるそうなので(これについて当方は未確認)、今回取り上げるAUTO Mirandaを富岡光学製であるとする仮説はとても有力です[2]。もうひとつの対抗仮説はTOKINAが製造したというものです。同社はかつてT4マウントのSOLIGOR 21mm F3.8を生産していました[3]。ただし、MirandaマウントのSOLIGOR 21mm F3.8とは鏡胴のデザインが異なっておりピントリングが金属のローレット加工ではなくゴムです。決定的な資料がない状況を考えると検証のためには中を開け、部品レベルで分析するしかないでしょう。エビデンスのある情報をお持ちの方から情報提供が寄せられるのをお待ちしています。

AUTO MIRANDAには焦点距離の更に短い17mm F4があり、同一レンズでM42マウントのNoritar 17mm F4が発見されていますので、ノリタ光学が製造したことは間違いありません。製造本数は極めて少なく入手は困難のため、現実的に入手が可能なモデルの中では今回取り上げる21mm F3.8が最も画角の広いレンズであると言えます。

レンズ構成は下図・左のような8群9枚で、第7群にはり合わせユニットを持った複雑な構成形態になっています[4]。時代的にはコンピュータ設計のレンズですが、やはりコンピュータによる設計で1956年に誕生したフレクトゴン20mm F4前期型(下図・右)を意識した構成であることは、この比較図から見ても明らかです[5]。この設計では広角レンズで一般的にみられる樽型歪曲収差を、前群に設けた2枚の発散性メニスカス(2群目と3群目のレンズ)を利用して抑えています。この設計はVEB Zeiss JenaのDannbergらが1956年に考案したもので、はじめは1955年の広角化アタッチメントの開発に利用されました[6]。

 

参考文献・資料

[1] 1972年の米国小売店でのプライスリスト

[2] ミランダ研究会 Ultra wide angle lenses

[3] トキナー交換レンズ価格一覧表

[4] Soligor Universal Automatic T4 Lens systm, AIC Photo Inc. ARRIMATSU CORP. (1972)

[5] Flektogon 20mm特許 DDR Pat.30477 (1963) 

[6] Pat. GDR No.17177, 22nd Dec.1956

Auto MIRANDA 21mm F3.8: フィルター径 72mm, 絞り羽 6枚構成, 絞り F3.8-F16, 最短撮影距離 0.3m, 重量(実測) 312g, MIRANDAバヨネットマウント , 設計構成 8群9枚






 ★入手の経緯 

レンズは2022年春にeBayを介して米国の撮影機材を専門に扱うセラーから200ドル(27000円)+送料で入手しました。オークションの記載は「ファインコンディションで未使用に近い。ケースとキャップが付属する」とのこと。ホコリも僅かの美品でした。オークションでの相場はコンディションにもよりますが150~200ドル程度でしょう。Soligorブランドの同等品の方がもう少し安値で(100~150ドルあたりで)流通していますので、ブランド名に拘らないのであれば、そちらでよいと思います。私は敢えて拘ってみましたけれど。
 
撮影テスト
この時代のウルトラワイドレンズは絞って撮ることを前提に設計されていますので、敢えて開放で使用すると、中央から少し外れたところで像が明らかに甘くなります。四隅の光量落ちも少し出ますが1段絞れば均一な光量になります。四隅までシャープな像を得たいなら2段絞る必要があるでしょう。このレンズの設計に影響を与えたフレクトゴン20mm F4と比較すると、逆光ではやはりゴーストはでるものの、フレクトゴンよりは出にくい印象です。逆に薄いベールのようなハレーション(グレア)は多めに発生し、強い逆光時はコントラストが落ちて発色が若干濁ります。フレクトゴンは深く絞ってもトーンが硬くなることはなかったのですが、ミランダは2段しぼると急にシャープになり、暗部の締りが強めに出るようになりました。発色に癖があるという噂を耳にしていたのですが、デジタル撮影(SONY A7R2)で特に気になることはありませんでした。歪みの補正については定評のあるフレクトゴンと遜色はなく、1970年代のウルトラワイドレンズとしてはまぁまぁ良好な補正レベルだと思います。

F8, Sony A7R2(WB:日光)













F3.8(開放)続いて開放。四隅で光量落ちが若干みられる。参考までにF8に絞った写真はこちらです

F8, Sony A7R2(WB:日光)














F3.8(開放) Sony A7R2(WB:日光)

F8, Sony A7R2(WB:日光)



































F8, Sony A'R2(WB:日陰)
F8, Sony A7R2(WB:日陰)

F8, Sony A7R2(WB:日陰)

F8, Sony A7R2(WB:日陰) 歪みもこのクラスのレンズとしては良好に補正されている印象です
F8, Sony A7R2(WB:日陰)

F5.6, Sony A7R2(WB:日光)
F8, Sony A7R2(WB:日光)